エリア情報|葛飾区
葛飾区の再建築不可物件、
そのままの状態で買い取ります。
葛飾区に土地・建物をお持ちで、「再建築不可なので買い手がつかない」と言われた方へ。当社は接道不足・旗竿地などの再建築不可物件を専門に、そのままの状態で買い取っています。片付け・測量・解体は不要です。
2026年8月8日|縁リアルエステート株式会社
葛飾区に再建築不可物件が多い理由
葛飾区は、立石・四つ木・堀切・お花茶屋など、京成線沿線を中心に昔ながらの住宅密集地が広く残る区です。特に四つ木・東四つ木周辺は、東京都の防災都市づくりで「木造住宅密集地域」の重点整備地区に位置づけられ、区も不燃化・建て替え促進に長年取り組んでいます。幅4mに満たない路地に面した住宅が多く、建築基準法の接道義務を満たせない「再建築不可」の土地が生まれやすい街並みです。
下町らしい路地の風景は葛飾区の魅力でもありますが、いざ売却しようとすると「建て替えできないため扱えない」と断られてしまう——そんなご相談を多くいただきます。建て直せない物件でも、活かし方はあります。当社は葛飾区の再建築不可物件を、そのままの状態で買い取っています。
再建築不可でも、そのままの状態で買い取ります
一般の不動産会社では「再建築不可」という理由だけで断られてしまうことがありますが、当社はこうした物件を専門に扱っています。老朽化していても、残置物(家財が残ったままの状態)があっても、そのままお引き渡しいただけます。片付けや解体の費用をご自身で負担する必要はありません。
買取の流れ
- 1. お問い合わせ:お電話またはフォームで、物件の場所と簡単な状況をお知らせください。
- 2. 無料査定:資料と現地確認をもとに査定額をお伝えします。費用はかかりません。
- 3. ご契約・お引き渡し:査定額にご納得いただけたら契約へ。最短で数週間でのお引き渡し・ご入金が可能です。
葛飾区以外もご相談ください
再建築不可物件の買取は、葛飾区に限らず東京都内で対応しています。「うちも同じような土地の形かもしれない」という段階でも構いません。まずは状況をお聞かせください。
→ 再建築不可物件の買取について、くわしくはこちら
→ 再建築不可物件は本当に売れないのか。売却できる4つの方法
公開日:2026年8月8日
葛飾区に再建築不可物件をお持ちの方へ
まず、売れるかどうかだけ確かめてみませんか。